今年最後の陶芸 早くも雛人形作りを楽しむ

今年最後の陶芸

今年最後の陶芸

今年最後の陶芸

今年最後の陶芸でした。
大塚先生は、季節を感じさせる作品を早め早めに制作するように段取ります。作品が出来上がってから鑑賞する期間がジャストになるように早めに作り上げてから、乾燥・サンドペーパーで磨く・釉薬を着けて本焼きなどなどの工程を先生が行います。
一緒に制作した作品が上手く出来上がった時には、作った利用者様の嬉しそうな顔を思い浮かべているのでしょうね?
来年も皆さんの笑顔を糧に先生も、その手伝いをされているボランティアさんもよろしくお願いしたいと思います。1年ありがとうございました。

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